ある日「描けるくせに描かないなんて馬鹿にしている」「期待させるな」「はめたくせに無責任」とひどく恨まれていたことを知った。ハマったのも、AB本を出してるのも友人の意思ではないのかと思った。はめた責任というのがあるのも知らなかった。